イタリア文化会館 大阪 
イタリア国旗
イタリア文化会館のロゴ:ポモドーロ作、スフェ-ラグランデピエーロ·デラ·フランチェスカ作、理想の都市
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ようこそ、イタリア文化会館 ‐ 大阪のウェブサイトへ!
Benvenuti sul sito dell'Istituto Italiano di Cultura di Osaka!

〒530-0005 大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー17階 (地図)
Nakanoshima Festival Tower 17F, Nakanoshima 2-3-18, Kita-ku, Osaka 530-0005 Giappone

講座専用電話番号ができました!
 Tel: 06-6227-8556(講座専用番号)
 Tel: 06-6229-0066(お問い合わせ番号)
 Fax: 06-6229-0067

E-mail:
 corsi.iicosaka@esteri.it (講座)
 info.iicosaka@esteri.it (インフォメーション、留学)
 iicosaka.eventi@esteri.it (文化催事)

開館時間:
 月曜日・金曜日 10:00-13:00 / 14:00-18:30
 火曜日~木曜日 10:00-13:00 / 14:00-18:00

休館日
 土・日(但しイタリア語コースは土曜日も開講しています) および規定祝祭日
 祝祭日はコチラ

※留学相談、留学資料閲覧は、毎週木曜日(休館日除く)14時から16時に受け付けています。
ご来館をご希望の方はお電話(06-6229-0066)にてご予約ください。


【新着情報】
「イタリアへの旅 Viaggio in Italia② ~Sardegna~」
の申込を開始しました。詳細は、コチラ


5月のオリーブオイル講座の受付が開始しました。詳細は、コチラ
NEW!!!!
Franco先生のOpera講座Club Letturaの春プログラムが開始しました。まだまだ途中参加いただけますよ♪ オペラ講座の詳細は、コチラ。講読講座の詳細は、コチラ
※4月29日と5月6日は休講です
春の文化講座申込受付中!!
美術史春の予約申込が開始しました、詳細はコチラ
美術史アンコール講座の予約申込が開始しました、詳細はコチラ
第二弾建築史講座の予約申込が開始しました、詳細はコチラ

レベルチェックやCILS口頭験シュミレーション等、学習相談窓口サービスを開始しました。
完全予約制( Tel: 06-6227-8556 )となります。水曜日17:00-17:30, 17:30-18:00 金曜日18:00-18:30, 18:30-19:00

春講座の時間割は、コチラ 講座年間カレンダーは、コチラ
カルタレオナルド提携店が増えました! 詳細は、コチラ。 印刷用は、コチラ



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CARTA LEONARDO -L'Italia anche qui-


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Notiziario dell'IIC Osaka  n. 9 (11/3/2015) 

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お知らせ-

写真

-ULYSSES - Thought is the thought of thought

2015年4月17日 - 2015年5月10日

ULYSSES - Thought is the thought of thought

『ユリシーズ - ソート・イズ・ザ・ソート・オブ・ソート』は『ULYSSES - Thought is the thought of thought』はジェームス・ジョイスの作品と「ユリシーズ」に紡がれた言葉から連想した、イメージ・気配・音・視覚装置の対話の提案です。主人公レオポルド・ブルームの足どりと、無限の解釈が可能なこの本の新たな道筋に繋がる見えない糸を辿ります。 『ULYSSES』シリーズはジェームス・ジョイスの文章と、彼がまだ存在しているかのような場所(例えば著者が「ユリシーズ」第一部を執筆し、ダブリンからの自主的国外追放の末何年もの時を過ごしたイタリアのトリエステ)の行き来の中で制作されました。うららかさと放浪感を表現するよう注力し、慣れ親しんだと同時に謎に満ちあふれた旅路の足跡を追い、あわせてジョイスの「オデッセイ」の並行的使用を反映させています。 >>>

写真

-ニコラ・コルディ 「人々の人生」

2015年4月24日 - 2015年5月1日

ニコラ・コルディ 「人々の人生」

『Le vite degli altri (人々の人生)』。その中で人々は主人公になる。街ゆく人々の服にあるちょっとしたロゴマークやボタン、顔を照らす光、そういった色の組み合わせや普段の何気ないしぐさ、ニコラは日常の生活の中で、常にそれを探している。そして、その瞬間を逃さないように、扱いやすいコンパクトカメラやスマートフォンを彼は好んで使う。スーパーマーケットからバーまで、路地から地下鉄まで、人々が日常の生活で利用するありとあらゆる場所ではいつも何かが起こっている。そういった都会の喧騒は、ニコラに貪欲さと好奇心を掻き立てる。『Le >>>

建築

-イタリア建築史講座

2015年4月8日 - 2015年6月24日

イタリア建築史講座

グルメでもファッションでも観光だけでもない、そんなイタリアに建築を通じて触れてみませんか? 建築史講座第二弾となる今回は、歴史や文化、ときにはちょっとお堅い建築理論などをまじえながら、ナポリ、ミラノ、トリノという三つの都市の魅力に迫ります。 講師:鯖江秀樹(イタリア近代美術・建築史) 著作:単著『イタリア・ファシズムの芸術政治』(水声社、2011)、 共著『イタリア文化55のキーワード』(和田忠彦編、ミネルヴァ書房、近刊予定)など 受講料:3レッスン毎6000円 お申込み方法:指定申込み期間内に申込書を 講座担当窓口までご提出頂き(郵送・Fax可) 現金、もしくは銀行口座振込または現金書留で、受講料をお支払いください。 ※お支払いをもって、お申込みとさせて頂きます。 開講講座 19:30-20:30 ナポリへの誘い① >>>

写真

-海女の島

2015年4月18日 - 2015年5月10日

海女の島

生命力に満ちた美しい海女たちの記録 フォスコ・マライーニ(1912-2004)は、人類学者、東洋学者、登山家、写真家として活躍したフィレンツェ生まれのイタリア人。1939年に初来日し、北海道大学でアイヌ研究に努め、1942年からは京都大学で教壇にも立った。戦後イタリアへ帰国した後も度々日本を訪れ、多くの日本に関する文章や写真を発表、世界へ日本文化を広めることに大きく貢献した。 「海女の島」は、彼が1954年に能登半島の北方に位置する舳倉島と御厨島で撮影したものである。 手作りの水中カメラによって撮られた素潜り漁を行う海女たちの姿は、無垢で大らかな美しさに満ち、海に囲まれた日本独特の自然主義を象徴しているかのようだ。若き日に家族と暮らした京都は、マライーニにとっても特別な場所であり、今年、京都市とフィレンツェ市の姉妹都市提携50周年を記念して、本展の開催が実現した。 フォスコ・マライーニ[ >>>

オペラ

-オペラ講座

2015年4月1日 - 2015年7月22日

オペラ講座

【オペラ講座】※授業はイタリア語で行われます 講座概要:世界が愛してやまないイタリアオペラ作品の数々の魅力を、CDやDVD映像で鑑賞し、発見していきましょう。オペラ舞台の歴史を辿る旅をお楽しみください。今期はまず「オルフェオ」、つづいて「カヴァレリア・ルスティカーナ」を取り上げます。*「オルフェオ」:クラウディオ・モンテヴェルディが1607年、 マントヴァ侯ヴィンチェンツォ・ゴンザーガの命を受け作曲した作品。今なお世界各地で上演され続けている最も古い作品の一つ。*「カヴァレリア ルスティカーナ」:ピエトロ・マスカーニ作曲 講師:フランコ・コローナ期間:4月1日~7月22日日時:毎週水曜日 11:20~12:50受講料:1回 >>>

 

< 催し物のスケジュール >

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